【実は時間管理が苦手な大人必見】時間の可視化アイテムは「時っ感タイマー時計プラス」一択!

商品

※この記事にはプロモーションを含みます。

読むのにかかる時間:5分弱

こんにちは。

社会人20年目、小学生二児育児中の主婦です。

最近お気に入りのYouTubeは、「エガチャンネル」です。

エガちゃんの、ゆっくりハッキリとした優しい物言いに心動かされます。

突然ですが、皆様はスケジュール通りに動くこと、得意ですか?

脳の構造的に、生まれながらに得意な人もいるでしょう。

でも私は、予定を立ててその通りに行動することが苦手です。

宿題中に気づけばマンガ読んでる子供の気持ち、わかる〜

仕事となれば頑張りますが、基本的には思いつきで衝動的に動きたい。

そんな私は、深層心理ではその苦手に気づきつつ、持ち前の変な自意識のせいで、自分が時間管理が苦手だと認めるまでにずいぶん時間がかかりました。

ざっと20年。

共感してくれる方います?

そんなあなたに向けて、書きます。

今回は、おすすめの時計をたった1つだけご紹介。

生きやすくなりますよ!

「時っ感タイマー」ソニック 時計プラス

ソニック「時っ感タイマー」のオリジナル写真
5年もの。なくてはならない存在。

これです。

まだリンクの貼り方すら分かりませんが、とにかくおすすめ過ぎるので商品名を記載してみました。

(2026年4月、リンクの貼り方習得!リライトいたしました)

筆者についてはこちら。偏りある人間ですが、趣味趣向が合えば嬉しい限り♪
自己紹介

仕事となればできるのに、プライベートで事故る人へ

以下の項目、いくつ当てはまりましたか?

  • やりたかったことが半分も終わっていないまま日が暮れた
  • 「1時間で終わらせる!」と意気込んで何かを始めたはいいが、結局3時間くらいかかる
  • 何かを始めたが、衝動的に別の作業をに移ってしまいどちらも中途半端
  • やり始めたことが決めた時間内に終わった記憶が皆無

私はもちろん、全部ですよ。

しつこいですが、できないのはプライベートで、の話です。

というか仕事では、ほとんどの人がきちんと時間管理できておられるのではないでしょうか。

私も、仕事では何とか気張っています。

責任もありますし、チームワークですし、お金もらうのでそこは。

だから、時間管理がどうやってもできない、というわけではないんです。

そう、事件は、仕事できっちりタイムマネジメントができている我々の、プライベートで起きているのです。

なぜ時間管理ができないの?一般論は置いといて、私なりの理由

一般的に、時間管理ができない要因として挙げられるのは、

  • タスクの優先順位がつけられていない
  • 優先順位が誤っている
  • タスクごとの所要時間の見積もりが甘い

など。

確かにそうなのかもしれないけど。

できてない!お前は能力がない!と否定されているようで、私の中に潜む「中二」が発動し、受け入れ難し。

「自分、褒められて伸びるタイプなんで」

なので、プラスな言い方に変えてみます。

  • 集中力が半端ないので、目の前のことに集中し過ぎるあまりつい時間が立つのを忘れてしまう。
  • 同時に好奇心旺盛でもあり、集中するまでは色々な作業に目移りし、完遂できないこともある。
  • 忘れるのが得意。

いいぞ。

これなら、天才の特徴みたく感じられるので、全然受け入れられる。

育児などにもぜひ。

そして、これ楽しそう!あれやろう!が制御されている職場という環境では、時間を忘れるという事故が起きないのも納得ですね。

つまり、ありのままで過ごしている、ということか。

それはすごく良いことだけど、やっぱり時間には限りがあるから大事にしたいので、無理なくタスク管理できないものか。

ってことで、長くなりましたが上記のことを解決するには

可視化

これしかないですね。

目に見えない「時間」という特殊なものを、楽しいことに流されやすい感覚人間が肌で感じるには、「視覚」に訴えかけるのが手っ取り早そうです。

「時っ感タイマー 時計プラス」は真の「時間の可視化」を実現している!

時っ感タイマーのすごいところは、あと何分か、という時間が数字ではなく、「目分量」で分かるところ。

砂時計と同じですね。

目分量は、私にとっては何より時間を意識しやすい表し方です。

加えて、横についている通常の時計が現在時刻を知らせてくれるので、より時間経過が染み入る!

誰?
誰?

考えた人、ほんとすごいわ〜

まとめ:子供用の商品だけど、時間管理が苦手な大人にもぜひ

「時っ感タイマー時計プラス」は、子供用の商品ではありますが、時間管理が苦手な大人にもおすすめ。

時間という目に見えない概念を、「目分量」で把握させてくれる優れた商品です。

時間管理が苦手な理屈は、大人も子供も同じですから。

子供がいる人は、子供と一緒に時間管理しちゃいましょう。

我が家も朝の支度、学習、1日に何度も使い倒しています。

最後に、実際に使ってみて感じた注意点を書いておきます。
前提条件として以下のことをやらないと、いくら時っ感タイマーを使ったところでスケジュール通りに動くことが無理ですので。

  1. タスクを書き出す
  2. 各タスクの所要時間を設定
  3. 優先順位を設定

上記が完成したら、あとは粛々と、設定した時っ感タイマーをチラ見しながらタスクに取り掛かるのみです。

あ、あと、私の場合はタスクの所要時間の想定時間が短過ぎるのも要因の一つでした。
家事、育児における自分の作業ペースを全然把握していなくて、驚きました。
なので、まず日常の各タスク(家事など)について、自分が思っている所要時間を、実際の所要時間に矯正していくという作業が必要でした。

例えば洗濯もの干しは、10分でやる!となぜか毎度設定していましたが、全力で取り組んでも10分以内は不可能でした。
何故10分!!
といった感じです。

誰かの参考になれば嬉しいと思います。

次は、このブログが誰かに読まれるまでの道のりを記してみようかな〜

とりあえず現時点で、これが2記事目、0ビューです。

では、今日はこのへんで、さようなら。

さあ、好きなことしよう!

タイマーだけの手軽なものもありましたよ。



コメント

タイトルとURLをコピーしました